抗がん漢方薬天仙液の生みの親・王振国先生による天仙液の服用に関するQ&A

天仙液は、中国4000年に及び歴史と伝統を持つ「漢方」を基本として、その漢方医学に現代医学のテクノロジーを取り入れ、漢方生薬の有効成分を抽出した抗ガン漢方薬です。西洋医薬を駆使しながら実験と治療を繰り返し研究開発した結晶です。

以上のように、天仙液をガンの中心的な治療薬の一つとして、ガンや腫瘍の抑制、ガン患者のQOLの向上、ガンの予防に役立て頂きたいと考えております。また、身体に目立った損害を与えることもなく、ガン治療に幅広く応用することができると期待しています。

ただ、体質の個人差によって一部の方はご使用後に身体に不快感の症状が現れるという報告もあります。この点に関しては、抗がん漢方薬天仙液の生みの親の王振國先生は「服用による一定期間内に免疫力が向上する作用が働き、解毒作用が身体に反応し、好転反応の働きによって身体に変化が生じます。」との見解を示しました。

こうした見解から、服用の症状から飲み方まで、実際に寄せられたご質問や疑問についてご紹介させて頂きたいと思います。また、紹介した内容によって今後服用されます方々へお役に立て頂ければ幸いと存じます。

問1. 天仙液は、どのような効果がありますか。

答1. 天仙液は漢方生薬で精製されていますので、個人差や服用環境によって効果の個人差があります。決してガンの特効薬や、仙薬などではありません。

天仙液は、ガン細胞を破壊すると同時に、身体の免疫機能を高め、本来人間の身体が持つ自然治癒力による改善効果を発揮できます。つまり、各ガン部位の症状に対してよい効果生じ、また、液状のため消化器系のガンに浸透しやすく、臨床報告でも特に効果を発揮したという結果報告があります。また、多くのガン研究機関の医学科学研究所で以下の効能効果が確認されました。

  1. 抗ガン漢方薬(純漢方生薬)として高い治療効果があります。また、様々なガン病改善及び西洋治療による副作用の緩和に優れた効果があります。
  2. ガン細胞の殺傷能力があるばかりでなく、生体免疫機能を高め、心臓、腎臓、肝臓、造血機能への損害を回避させ、目立った臓器障害も殆どありません。
  3. 放射線・化学療法との併用で、これらの治療効果が上がり、副作用を減軽して有効率を高めます。また、手術前後の体力の改善も期待できます。
  4. 末期ガン患者に対して、末期症状の改善と鎮痛緩和作用があり、延命効果、ガンとの共存、QOL(Quality Of Life; 生活の質)を高めることができます。
  5. 萎縮性胃炎や良性のガンから悪性のガンへの転化を予防することが期待できます。

問2. 天仙液の服用による肝臓の機能や、腎臓への影響はありますか。

答2. 影響がありません。天仙液は、純天然生薬(漢方生薬)で精製された薬品であり、多くのガン研究機関の医学研究所で薬学実験を行なってきました。これらの研究実験を通じ天仙液の安全性や高い抗ガン効果が実証され、長期間服用しても白血球、白血球、血小板、心臓・肝臓・腎臓などの主要臓器に大きな影響や損害を与えないことが実証されま した。

問3. 初めて天仙液を服用しますが、服用量についてはどのようにしたらよいのでしょうか。

答3. 服用については、原則的に利用者のご病状によって異なります。日本人は一般的に漢方生薬に慣れていないこともあり、初めてご利用の方は少量よりのご摂取が理想的です。詳しい使用方法は天仙液の世界総販売元中日飛達聯合有限公司の総合製品情報概要をご参照ください。

問4. 天仙液の使用の際に、服用時間があるようですが、なぜですか。

答4. 服用時間の処方は、開発者の王振國先生が「パイオリズムや生体活動、周期を考慮して効果的に薬効が発揮される時間を計算し、可能な限り摂取時間を守ること」を基本としております。しかし、お飲みになる方のご病状や、体質などにより服用時間や、量が異なる事があります。

問5. 天仙液を利用の際に、併用できない漢方薬はありますか。

答5. 補気、補血の調整用漢方薬なら問題ありません。ただし、服用前後1時間 程の間隔をあけてください。

問6. 天仙液服用後の各症状については、お伺いしたい。

答6.

  1. 体温上昇
    身体が火照る、血行が良くなることで感じる“体温上昇”ではなく、実際に平熱より1~2℃高いことがあります。
    天仙液服用後30分~2時間ほどで平熱に戻るなら、好転反応と考えられます。
  2. めまい
    血流の変化によるものと考えられます。特に血圧の高い方によくみられる症状の一つです。7~10日ほどで正常になるなら、好転反応と考えられます。
  3. 胸やけ
    棗(ナツメ)とショウガ茶の他に、天仙膏を胃上部にはります。
  4. 咳や痰
    天仙膏を肺、喉にはります。
  5. 喉のヒリヒリ感
    天仙液を減量して調整すること、または服用前に温かいものを取り入れます。
  6. 白血球の減少、鼻血
    天仙液との関連性についてはデータはありません。
    放射線や化学治療などの後遺症の可能性があります。

以上、各症状が持続するなら、他因が考えられるため診察が必要となります。

※ 上記の内容は天仙液の生みの親王振国先生の話を和訳にしたものです。天仙液の服用をご検討したい方は、ぜひ指定相談窓口へご相談の上、ご利用くださいませ。

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