タイ代理店で開催される天仙液愛用者の集い・友の会

抗がん漢方薬天仙液の世界総販売元・世界総販売元・中日飛達聯合有限公司(本社・香港)の話によると、「当社は20年前から西洋医療、中国漢方療法、双方のメリットを取入れたがん治療を推進している」との事です。その努力で現在天仙液は世界20ヵ国、延べ60万人が愛飲されているそうです。

 

世界各国の代理店もそれぞれの国の状況において、日々漢方によるがん治療の最新情報や、がん患者さんとそのご家族の集いである“友の会”を開催しています。

 

ここで、先日ご紹介しましたタイ代理店主催の講演会のほか、友の会のご様子もご紹介いたします。

 

タイの担当者の話によると、タイの友の会では、体験者自らの体験談を語るほか、がんによいとされる料理や、ヨーガなど紹介しています。また、社内に専門の漢方医もいることから、漢方による無料診察や、漢方薬の問合せについても随時がん治療のサポートの一環として行っています。

 

また、国の習俗や、規制によって、タイでは“天仙液”の商品名の中、“仙”という文字が王族だけが使用のため、「天先液」という商品名でタイ厚生省食品医薬局から認可を受けた医薬品として愛用されているとも話しています。

タイ代理店「Thai Feida Company」が開催する友の会のご様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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