患者からの声

抗がん漢方薬「天仙液」の体験者の声

長年がん患者の方々とご家族の皆様との交流によって、様々な「がん」に関する治療体験、漢方のご利用の質問や相談など、一緒に語り合い、励まし合いながら意見交換、情報交換をすることができました。

その中で、多く利用されている漢方薬・「抗がん漢方薬天仙液」に関する話題が多く、皆様の今後のご参考のため、その一部の体験の声をご紹介します。

◇Gさん(男性)
妻が乳がんを再発したため、落ち込む妻を支えなくてはと思い、夫婦一緒に治療むかっていたところ、会社の友人が余命数カ月と宣告された胃がんから「抗がん漢方薬天仙液」を服用し続けて完治したことを聞き、妻も「天仙液」を服用し始めました。少しずつですが、体力が回復し食欲も出てきました。

今は、スポーツクラブで体力作りと免疫力を高めように一緒に運動しています。夫婦で「必ず治すのだ」という気持ちを強く持って治療に向っています。

◇Aさん(女性)
私は11年前、乳がんを患い、いろいろな健康食品を試してきました。その中で、「抗がん漢方薬天仙液」を飲み始めてからは食欲も戻り、体調が回復しました。 西洋医学の先生に理解を得ようとしても難しく、自分で選んだ事なら継続しようと前向きに考えました。

現在では、ホルモン療法と天仙液を併用しています。何か自分で決めたものを服用し続けて、前向きに考えて行くことです。

◇Fさん(男性)
昨年12月に肝臓がんを患い、手術をしました。その後サプリメントを飲みましたが、「抗がん漢方薬天仙液」に関する書籍を読み、サンプル資料を取り寄せて試し始めてから体調も回復して、今は「天仙液」を信じて治療を頑張っています。

◇Mさん(女性)
今、母の舌がんの術後で抗がん漢方薬天仙液の服用を考えています。実は、15年前に天仙液がこれほど普及される前から、父のがんのために天仙液を香港まで買に行ったことがあります。その後、父は無くなりましたが、最後の検査の結果では、がんが消えていましたので、天仙液は信じられるものと思っております。

◇Cさん(男性)
妻が膵臓がんと担当医から宣告されました。がんの中でも治療が難しい部位であり、手術ができず、現在は通院で抗がん剤を受けています。

西洋医療では、これ以上何もできないのではないかと思い、多くの情報が氾濫しているインターネットから「抗がん漢方天仙液」をしりました。昨年12月から服用しています。

なお、抗がん漢方薬天仙液のご利用は、体質などの個人差によって利用方法が異なります。ご利用の際、指定相談窓口へご確認の上、ご利用くださいませ。

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